チラシの裏は意外と白くない

チラシの裏にも書けないような毎日

マッスィーン

どうも記憶喪失、順を追って振り返ってみたい。

朝はボチボチの時間に起きて、ボチボチ出社、そうそう今日は打ち合わせがあまりなく、すなわち作業日和。割と人と関わらずに、ボチボチ仕事を進めた。そう、前任者のあまりの力技っぷりにマジかーって連呼しまくってた記憶。

午後は東大先輩が持って来たネスプレッソなるマッスィーンで、モンベル先輩にエスプレッソを入れてもらった。めちゃめちゃ濃いのはいいのだけど、やっぱり異常に量が少なくて損した気分。僕のエスプレッソ事始めはサイゼのドリンクバーであるからして、初めて喫茶店でおちょこみたいな容器でエスプレッソ出された時は詐欺かと思ったほどだ。基本的に貧乏舌、質より量派であるため、マッスィーン使用許可をくれた東大先輩と使い方を教えてくれたモンベル先輩には申し訳ないが今後あまり使うことはないだろう。たとえ色水と言われても安くて量の多い粉コーヒーが僕にはお似合いのようだ。

今週はなんだかんだいっぱい働いたふりをしたし、それなりに進んだので今日は8時には上がる。月の折り返し時点での仕事したふりがすごいので、後半戦は意識低く成果がなくても早く帰ることにしよう。