チラシの裏は意外と白くない

チラシの裏にも書けないような毎日

沼へ

今日は7時にプリウス監督のプリウスに最寄り駅まで迎えに来てもらい一路、沼へ。いつもは勝手知ったる仲で多くても5人くらいでしか練習しないのだが、今日は知り合い3人、知らない人7人で練習。しかも中にはセミプロみたいな人もいる中で沼の周りをぐーるぐる。途中でセミプロと自分だけになり、なんども離れそうになり、そのたびに脳内ライザップで何度か危機を乗り越えるも結局離れてしまう。ほとんど限界ギリギリのところで走り続けたので、記憶障害。120キロを平均速度33キロ。

帰りはガストによって目玉焼きハンバーグを食べ、下道で帰宅。帰りは秘密結社について話しながら再び最寄り駅まで送り届けてもらう。ありがたい。結局家に着いたのは20時近く。ボンヤリする間も無くこんな時間である。