チラシの裏は意外と白くない

チラシの裏にも書けないような毎日

一生眠くて一生帰りたい日

今日は意識高く定時5400秒前出社。眠い。午前中は今週の週報に書くネタを捏造するため作業に没頭。と言いながらも、半分くらいは社内に新しく導入されたソフト入れたり、作業環境のアップデートと記事にもならない取るに足らない出来事ばかり。それでもなんとか週報をでっち上げ、午後から川崎へ。

交流会ということで昼間は日頃の業務についてフリーディスカッション、夜は飲み会と、初対面と喋るのが大の苦手な人間には辛すぎるメニューである。加えて会場の会議室がめちゃくちゃ暑い。喉乾いては水を飲み、水を飲んではトイレを我慢し、出席をアピールする程度にちょこっとだけ喋って、トイレへゴー。

飲み会はひたすら気配を消して、乾杯のビール、グレープフルーツジュースをそれぞれ一杯ずつ飲んでおしまい。眠いし明日レースだし、この際元取れなかったとかはどうでも良い。とにかくはやく帰してくれるのなら、飲まず食わずでもなんということはない。

なんとか一次会で逃亡に成功するも、なんか次回の幹事を任されたような気がする。が、この際気にしないことにしておこう。さあ帰って明日の準備だ。

今日はダメだ、眠気をこらえることとはやく家に帰ること以外考えてないから書くことがない。