チラシの裏は意外と白くない

チラシの裏にも書けないような毎日

タオルケットは勝ち取った

どうやら昨日の朝、どういうわけか親は掛け布団を要求していると勘違いしたらしく、家に着いたらタオルケットがちゃんと用意されていた。ありがたや。

流石に疲労感がすごいが、午前中は珍しくノー打ち合わせのため、畜生の仕事を一気に進める。うむ、これでだいぶ週報に書くことができたな。もっとも書いたところで評価されぬのだが。

午後はもちろん打ち合わせ三昧。まあ昨日よりはまだましだ。が、夕方にまたも大きな仕事が降ってくる。
なんでも契約書のそもそもの目的がわからないので教えろと、メールで。というわけで嫌味ったらしくWikipedia並みの分量を書いてやったがたぶん読まないだろうし、読んでも理解は出来ないのだろう。こういう時こそあれだ、キミたちのお家芸である打ち合わせを設定してはどうか。30分もあればたぶん足りるぞ。

そんなことをブチブチいいながら、ぼちぼち頭を抱えて仕事をしてたらノー残業デーにもかかわらずいい時間。今月はヤバイな、3営業日にして早くも二桁残業時間、組合がうるさいからこのハイペースは落とさざるを得ないがそのためには畜生にもある一定の生存権を与えてもらわねばならぬのだ。