チラシの裏は意外と白くない

チラシの裏にも書けないような毎日

安易な気持ちでキーボードを裏返してはいけない

相変わらず社畜の歌を歌いながら社畜三昧。今日も部長課長相手にプレゼンさせられ、挙句いまの議事録書いといてねだって。プレゼンしながら議事録を取らされることをプレゼン前に予測しておくのが真の社畜なのだろうか。

そんなわけでブタブタモンクイーしながら仕事をしてると、どうにもキーボードの間のゴミが気になる。よく見るとめちゃくちゃ汚い。気になったが最後、もう仕事どころではない。いくつかの問題をクリアしてやや心にゆとりができたせいか、気になって仕方ない。キーボードをひっくり返してパンパンしてみると、出るわ出るわ、ゴミがゴミのようだ!いやしかし出過ぎではないかね、ゴミのようなゴミ。
よくよく観察してみると、ゴミも地球の重力にとらわれているようで、特に最下段のゴミがひどい。この文字通り幅を利かせているスペースキーをとったらどれだけゴミが取れるのか…
大抵のことはググればわかるので、さっそくキートップを外してウェットティッシュで掃除してみる。次は隣の変換キーか?それとも次に幅を利かせているシフトキーか?などとやっていたら15分くらいキーボードと遊んでしまったようだ。いつかキートップを全て外して丸洗いしたいものだ。こればかりは無給でも文句は言うまい。